シナジーのビタミンCは「こだわり」満載!

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vol.59

シナジーのビタミンCは「こだわり」満載!

ビタミン12種類のなかでも最も認知度が高く、また積極的に摂りたいと考えられているのがビタミンCです。摂取目安量は一日100mg。シナジーカンパニーでは200mg程度をお勧めしていますが、皆さんはどれくらい取られていますか?
抗酸化やコラーゲンの生成に関わることなどから「美容ビタミン」と呼ばれたり、ストレスにより消費されやすくなるので「抗ストレスビタミン」などとも呼ばれたりします。熱や酸素に弱く、洗い流されてしまう水溶性ビタミンでもあるため、食事からでは不足しがち。しかも体内にとどまる時間が短く、こまめに摂取する必要があるという、実は補いにくいビタミンでもあります。

最近ではコンビニや100円ショップでも売られるようになりましたが、安いビタミンCはトウモロコシなどを原料に、化学的に合成したアルコルビン酸なるものです。食品の酸化防止剤としてもよく添加されていて、食品に自然に含まれているものではありません。ミッチェルはそのような非常に安価な粉に、強く警鐘をならしています。「健康のために取るべきものではない!」と。中国製の原料も多く使われ、2017年の数字で輸入量の85%を占めています(知っていましたか?)。

シナジーカンパニーのビタミンCは、アマゾンの熱帯雨林地域で現地の人が丁寧に手摘み(hand-pick)したカムカムという植物を原料としています。収穫後すぐに現地の工場内で、ほぼ0度(凍る寸前の温度)で保存し、その後、水抽出(化学的な成分を一切使わず)して、カムカムのシロップを作ります。この間もずっとその低温をキープ(ここがポイント)。余分なものを濾過して、真空で乾燥し(酸素に触れさせないことも肝心)、粉末化します。そのなかにはビタミンCが20%以上、自然な状態で含まれているのです。カムカムの実が赤く色づく、最適な時期を見て収穫すること、そして次の年にも優秀な実を付けて貰うため、すべてを収穫せず、一部を残し、それらは土に返り、自然な肥料となるようにして、自然の循環を守っていることも、この素晴らしい原料を作ることの秘訣となっています。

ビタミンCに加え、豊富なポリフェノールや酵素なども一緒に含まれているため、ビタミンCがしっかり体内で働いてくれます。どうぞこの酷暑も、ピュアナチュラルCで元気に、美しく乗り切って下さい。


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