シナジーカンパニーとの15年  感動、感謝、そしてこれからも・・・

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vol.74

シナジーカンパニーとの15年  感動、感謝、そしてこれからも・・・



【第十一部 おすすめの製品は?− )棆箸離團絅▲轡淵検次

前回の記事で、
>もう間もなく、オープンの期日をお伝えできるところまで来ておりますので、楽しみにお待ち頂ければ幸いです。
とお伝えしましたが、正式発表までは、もう少しお時間を頂ければと思います。大まかな時期としては、3月の第4週か第5週あたりが濃厚です。当社でのサイト作りはほぼ完成、というところまで来ているのですが、発送のテストを繰り返したり、米国側の準備などにまだ少し時間が掛かったりするようです。次回、あるいは次々回にはお伝えできると思いますので、今しばらくお付き合い頂ければ幸いです。

ということで今回は「ピュアシナジー」米国版についてご紹介したいと思います。米国にしかない商品も早くご紹介したいのですが(本当にすごい商品が沢山あるので)、まずは、やはり基本から・・・。米国版は今までの日本版とはどう違うのか? 知りたい方も多くいらっしゃるかと思います。

シナジーカンパニーの原点であり、究極のオーガニック・スーパーフード「ピュアシナジー」が開発されたのはもう30年以上前のことになります。開発者でありシナジーカンパニー創業者のミッチェル・メイが20代の頃、交通事故で瀕死の重傷を負ったところから、ピュアシナジー物語はスタートしました。多くの人に求められ、工場での製造を始めたのが1992年のこと。それから圧倒的な支持を得て、愛され続けてきた長い歴史がある商品です。

日本版では52種類の植物がブレンドされていましたが、本家はなんと60種類以上。日本では漢方に分類されているアストラガルス(オウギ)やトウキ、茯苓(ブクリョウ)、地黄(ジオウ)、芍薬(シャクヤク)の根、さらにはアガリクス、サジーの実、ギンコ(銀杏の葉)などもブレンドされており、よりセラピューティック(植物療法的)なブレンドとなっています。それらすべての原材料がオーガニックか野生のもの、というのは日本版と同じです。より快適で確かな効果を実感して頂けると思います。
摂取目安量が多い(カレースプーン1杯=12g程度)のが日本人には難しいところでしたが、最近ではシナジーでも推奨量を減らす動きもあり(少量でも効果を感じる人も多く)、日本版の摂取目安量(ティースプーン1杯=2〜4g程度)から始めてみられることをお勧めします。可能であれば少しずつ量を増やしてみると、さらに爽快感や心身へのポジティブな変化を感じられるかもしれません。ご自身の体調に耳を澄ませて、お身体と相談しながら決めていってください。
味はどうでしょう?それは届いてからのお楽しみ・・・ということで。アメリカ版のほうが好きな方もいらっしゃるでしょうし、よりヘルシーな「癖になる味」かもしれません。


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