Vol.21 ミッチェル・メイが語る栄養と人生の可能性−1

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シナジーカンパニーツボのツボ

vol.21

ミッチェル・メイが語る栄養と人生の可能性−1

十分な栄養を摂ることは、現代人に本当に必要なことだ。栄養がいきわたっていれば、考え方もよくなって、幸せな気持ちになる。良い決断ができ、家族や友人との関係もよくなって、よりよい人生の可能性も広がっていく。
*ミッチェルの考える栄養とは・・・単にカロリーやたんぱく質、ビタミン・ミネラルだけでなく、心身に必須の植物栄養素や必須脂肪酸など、多種多様な成分をさす。

ミッチェル・メイ

Mitchell Moses May
ミッチェル・メイ
1950年 アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス生まれ。 心理学博士。自然療法医プログラムを修了。植物学や植物療法にも造詣が深い。シナジーカンパニーの創立者であり、現会長。事業家としてだけでなく、有機栽培(オーガニック)の啓蒙、風力発電の推進、アマゾン川流域の森林保護、あるいはフェアトレードなどを通じた「持続可能な社会」の実践的提唱者としての評価も高い。著書『ミッチェル・メイ・モデル』『リアルワールド・リアルパーソン』。ユタ州モアブ在住。

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