Vol.18ミッチェルメイの仕事への思い:あるヴィジョン

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vol.18

ミッチェルメイの仕事への思い:
あるヴィジョン

私がピュアシナジーを作ったのは1970年代。当時はこんなふうに世界中に広まり、何千何万という人々の人生をサポートできようとは思いもよらなかった。その一方で、当時から私にはあるヴィジョンがあった。ピュアシナジーは、とくに「日本人」にとって、完璧なものになるだろうということだった。

ミッチェル・メイ

Mitchell Moses May
ミッチェル・メイ
1950年 アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス生まれ。 心理学博士。自然療法医プログラムを修了。植物学や植物療法にも造詣が深い。シナジーカンパニーの創立者であり、現会長。事業家としてだけでなく、有機栽培(オーガニック)の啓蒙、風力発電の推進、アマゾン川流域の森林保護、あるいはフェアトレードなどを通じた「持続可能な社会」の実践的提唱者としての評価も高い。著書『ミッチェル・メイ・モデル』『リアルワールド・リアルパーソン』。ユタ州モアブ在住。

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