パウダーはどれも同じ?◆措穫・加工編〜

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vol.2

パウダーはどれも同じ?
〜収穫・加工編〜

シナジーカンパニーは品質に一切妥協をしません。ミッチェル(シナジーカンパニーの創設者)という「頑固おやじ」のお蔭です。
せっかく健康に良いものをとるなら、中身にトコトンこだわった価値あるものを。一生あなたの心身を支え続けるものをお選びくださいね。
では、前回の「パウダーはどれも同じ?」の続きです。今回は、収穫・加工についてご紹介します。

4. 収穫時期によって原価は大違い

通常の会社では、原価を下げるため、植物が最大限に成長してから収穫します。シナジーでは、例えば大麦若葉などのグリーンリーフは、有用成分の多いベビーのうちに刈り採りますから、あまり沢山作れません。当然、それは高いです。

5. 収穫後〜加工までを最短に

野菜を買った場合などと同じように、収穫すると、時間とともに新鮮さや栄養価が失われていきます。シナジーでは鮮度にこだわり、収穫後すぐに冷凍・乾燥します。時には農家の近くに加工場を新設する場合も。最良のものをお届けするために、費用も手間も惜しみません。

6. 加工方法で成分に大きな違いが

ジュースにしてから粉末にするか、植物をそのまま乾燥させて粉末にするのか、同じホールフードでも加工方法によって含まれる植物栄養素の量が全く異なります。これは大きなポイントです。ジュースに絞ってからパウダーにするには、10倍量の植物が必要となりますが、その分、少量で体に良い成分がしっかりとれます。また、不要な食物繊維がとり除かれている分、吸収がスムーズです。
シナジーでは必要なものはすべて特注の機械で「コールドプレスジュース」にします。今話題の「コールドプレスジュース」このお話はまた別の機会に詳しくしますね。

シナジーカンパニーで使用している「空気清浄機」

シナジーカンパニーのこだわり、まだまだありますよ。スマートコンシューマー(賢い消費者)でいるために、しっかりと見極めてください。

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