vol.2 ミッチェルの健康観:健康は“なすべきこと”のために

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vol.2

ミッチェルの健康観:
健康は“なすべきこと”のために

人生には“なすべきこと”があって、
そのためにしっかりと働いてくれる「からだ」と、
安定してクリア(明瞭)に物事を考えることができる、
確かな「こころ」が必要だ。
タスクはすべての人に与えられている。
それを発見し、実現していこうとすること、
それが生きるということだ。
健康が目的となってはならない。

ミッチェル・メイ

Mitchell Moses May
ミッチェル・メイ
1950年 アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス生まれ。 心理学博士。自然療法医プログラムを修了。植物学や植物療法にも造詣が深い。シナジーカンパニーの創立者であり、現会長。事業家としてだけでなく、有機栽培(オーガニック)の啓蒙、風力発電の推進、アマゾン川流域の森林保護、あるいはフェアトレードなどを通じた「持続可能な社会」の実践的提唱者としての評価も高い。著書『ミッチェル・メイ・モデル』『リアルワールド・リアルパーソン』。ユタ州モアブ在住。

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